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朝まで隣で眠っていた人

最近よく

「ブログ更新してーw」と言われますw

確かに、ここんとこ更新サボりぎみ^^;

なんせ、信オンでも楽しいネタが無いのでw

「リアルネタがあるじゃないですかっ!」
「怖い話が見たい><」

ま、まぁね^^;

という事で、今回は昔親友に聞いたお話を。

彼の話を、彼目線でちょっと小説チックにアレンジして紹介したいと思います。

私的には、けっこう「ヤバイ」話なので
そういうの苦手な人はこの先に進まないように^^;

それでは、お楽しみくだい。。。。↓↓↓




あれは、もう10年以上前の話。


友人やその彼女たち数人で、久々の飲み会。
僕も彼女と一緒に参加
彼女はお酒を飲めないので、運転手役ってとこ。

思いのほか、話がはずみ
気が付くともう0時をまわり、そろそろ1時に近い

一人の友人が、明日も仕事だから、先に帰るって事になり
その流れで飲み会はおひらきとなった。


駐車場につき、車を探し、一服。。。

「楽しかったか?」
「うん^^」

暖かい居酒屋の部屋から、急に寒い車に来たせいで
彼女は少し肩を震わせていた。
なんともけなげでかわいらしい仕草に
急に男の性が目覚めてしまったらしい。

「帰りにちょっと休憩してくか?」
「休憩するくらいなら、泊まろうよ^^」

いやはや、なんとも・・かわいい


車で市内を徘徊
しかし、週末という事もありなかなか空いてるホテルがない。
時間も時間だし、、そりゃそうか・・
今日は諦めて帰るか・・・

「ちょっと市外に行ってみようか^^」

言い出したのは彼女のほうだった。
どうやら、彼女も女の性が目覚めてしまったらしい。。
僕は黙ってうなづき、次の信号を曲がるように伝えた。



車で走ること10分

地元じゃちょっと有名なホテル街に到着

「もう、空いてるとこあったらどこでもいいから車入れちゃって」
「わかった^^」

これだけあるのだから、どこかは空いてるだろう
と簡単に考えていたが、まったく無い。
これだけ満室なのも珍しいんじゃないのか?

と、ようやく「空室」と書かれた緑色の看板を発見した。

「あった、あそこに入れて」

しかし、彼女は何も言わず黙ってしまった。。

「あそこのホテルは・・・やめとこーよ」



「なんで、もうあそこ以外ないぞ?」

「・・・うん。。。わかってるけど・・・」

「なんかあるのか?」

「うん・・・あそこ・・・出るって有名だよ・・・」

「出るって何が?」

幽霊・・・・・



                《次回に続く》


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テーマ : 信長の野望online~新星の章~ - ジャンル : オンラインゲーム

コメント

No title

おおおおおお・・・・・・

じらすのぅ・・・・・・・

次回が楽しみじゃww

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